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バルデス半島沖のミナミセミクジラ, アルゼンチン

© Gabriel Rojo/Minden Picture

ミナミセミクジラの移動

好奇心が強く、「地球上で最も優しい生物」 と称されるミナミセミクジラは、ここバルデス半島では保護計画により、激減していた生息数もゆっくりとではありますが、回復傾向にあることが確認されています。最大体長は 18m 以上、最大体重は 80 ~ 90t 以上、出生体長は 4.5 ~ 6m の大型の海洋哺乳類です。 詳細

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