ナクル湖畔の雌ライオン, ケニア
© Scott Davis/Tandem Stills + Motio
今日は世界ライオンの日
今日は「世界ライオンの日」。米国の動物保護団体「ビック・キャット・レスキュー」が制定した、ライオンの保護を訴える国際記念日です。ライオンはかつて、アフリカからヨーロッパ、インドにかけて広く生息していましたが、現在、アジアのライオンは、インドにわずか 700 頭ほど残すのみとなっています…
ここはケニア、ナクル湖畔。世界遺産「大地溝帯にあるケニアの湖沼群」の一部でもある湿地帯で、さまざまな野生動物が暮らすオアシスです。フラミンゴの繁殖地として有名ですが、水辺に集まる動物を狙ってライオンたちも集まります。
関連画像
過去の日替画像
マサイマラ国立保護区のライオン, ケニア
8月10日(2025)
ケネディ湖州立公園, カナダ ブリティッシュコロンビア州
8月10日(2024)
マサイマラ国立保護区のライオン, ケニア
8月10日(2023)
「スミソニアン博物館」米国, ワシントン D.C.
8月10日(2021)
「白馬三山と八方池」長野, 白馬村
8月10日(2020)
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8月10日(2019)
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8月10日(2017)
「1904年のスミソニアン博物館展」アメリカ, セントルイス万国博覧会
8月10日(2016)
「アフリカライオンの父子」南アフリカ, カラハリ・トランスフロンティア公園
「アメリカグマの兄弟」カナダ, グレートベア・レインフォレスト
「仔ライオン」ケニア, サンブル自然保護区
「ヨーロッパオオヤマネコ」チェコ, ボヘミア=モラヴィア高地
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「スクラムを組むミーアキャット家族」
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